身体ケア

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こんばんは。

R-FORCE西川です。

最近見させて頂いている方の9割以上が選手です。

選手となると、所謂「上から」の指導になることが多いですね。

あ、「上から」というのはプールサイドを歩いたりということで、水に入らないという意味です。

水に入らない分、身体に負担もかからないと思われがちですが、これはこれで辛いものなんです。

裸足でプールサイドを歩くわけなので、腰にくるは、ふくらはぎはだるくなるは、さらに足の裏の皮はボロボロ。

1日トータルすると裸足で5000~6000mは歩いているわけです。

これは本当に身体に悪い。

足の裏は特に痛みもないのですが、ふくらはぎのダルさは耐えられないものが…

そんなとき役に立つのがスポーツショップで働く後輩様。

すぐに送っていただきました。

IMG_6401スキンズのカーフタイツ。

これ、いいです!

本当にだるさがなくなる。

事務仕事や寝るときにも履いていますが、明らかに違いますね。

詳しくは公式ホームページを見てください。

 

で、ふと思ったのですが、プールの監視員さんは自分たちより長時間立ち続け、歩き続けているわけですよね。

フィットネスクラブ時代は監視にも立っていましたがサンダル着用を義務付けられていました。

これはまさに身体のことを考えてのこと。また、有事のときに裸足よりも滑らないということからでした。

今でも裸足で監視しているプールもあるかと思います。

それを考えると本当に大変な仕事ですよね。

立ち仕事の方やプール監視の方にもカーフタイツはおすすめです。

たまには自分の身体もケアしないといけませんね。ってブログでした。

 

さっ、酒飲もっ♪

 

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身体ケア」への2件のフィードバック

  1. はじめまして。
    某社で監視の仕事をしています。とても温かい記事で嬉しいです。
    私共もサンダルを履いていましたが、「客が履いてないのになぜ履くんだ!」というクレームから裸足になりました。プールの仕事、1ヵ月でもいいからやっていただきたい。本当に辛いのに…

    すみません
    コメが愚痴になっていました。これからも読ませていただきます。

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